2026年7月14日に開催された「外国労働者の責任ある受入れフォーラムin関西」に、弊社代表が登壇しました。
フォーラムでは、外国人材の適正な受入れや人権への配慮、地域社会との共生などをテーマに、企業・団体・自治体による取組事例の紹介やパネルディスカッションが行われました。
弊社からは、外食産業における外国人材の受入れについて、国籍に関わらず活躍できる職場づくりや、外国人社員によるメンター制度、2025年大阪・関西万博での多国籍スタッフとの協働など、これまでの取組を紹介しました。
外国人材を単なる人手不足の補完としてではなく、共に成長する仲間として迎え、「働く人に選ばれる企業」となるための環境づくりについて意見を交わしました。
フォーラムの詳細は、一般社団法人JP-MIRAI・責任ある外国人労働者受入れプラットフォームでご覧いただけます。